毎回の授業担当の渡辺真弓先生、岸健太氏、そしてテクニカルスタッフの中川大起に加えて、4名のゲストの方にシンポジウムに参加して頂いた。
ゲスト(敬称略)
芹沢 高志
瀧 健太郎
服部 一晃 (東京大学大学院生)
林 盛 (東京大学大学院生)
以下が当日のシンポジウムの様子。
シンポジウムの始まり。
始めは、学内で「デザインとは何か」についての情報を集める。
シンポジウム全体風景
「デザインとは何か?」についてテーマに関して、四つ議題に分かれて島を作ってディスカッションする。
たき火を囲むように輪になって議論する。メモも取りにくい環境で、言葉のやり取りに集中する。
シンポジウム風景
プロジェクターによって、リアルタイムで四つの議題に関する議論が投影される。
最終講評
場所を変えて、先生やゲストの方々から言葉を頂いた。
○シンポジウムの事前の様子は学生達によって運営されたblogにも記録されている。
まずは、シンポジウムの担当groupとなったGroupEのblog.
2009 空間B GroupE
http://qkan.exblog.jp/
また、シンポジウムの司会や記録などを努める学生アシスタントによるblog
空間Bシンポジウム
http://ameblo.jp/kukanb-sym/
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